Amazon Fireタブレット

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特徴

オススメポイント
  • 7インチのIPSディスプレイ
  • 最大1.3GHzのクアッドコアCPU
  • 128GBまでのmicroSDカード(別売)に対応
  • 最大7時間のバッテリー駆動時間
  • 落下テストで最新のiPad Air2の2倍の耐久性
  • Word Runner機能(英語本の新しい速読方法)
  • プライム・ビデオで映画やドラマが見放題 ※プライム会員
  • 8,980円と安い(プライム会員なら実質 4,980円)
注意点
  • 解像度が1024 x 600 (171 ppi)と低め
  • CPUとメモリはそれなり
  • 内蔵ストレージは8GBのみ
  • カメラは200万画素
  • GPS無し
  • WiFi専用端末(=WiFi接続環境が必要)
  • Fire OSのためGoogle Playは利用出来ない

注意点

解像度

解像度は1024 x 600 (171 ppi)です。

iPad mini 2(7.9インチ 2,048 x 1,536 326 ppi)などに慣れている場合、少し不満に感じるかもしれません。

CPU・メモリ

CPUはクアッドコア最大1.3GHz、メモリは1GBです。

内蔵ストレージは8GB

内蔵ストレージは8GBまでです。

Fireタブレットは128GBまでのmicroSDカードに対応しているため、使用容量に応じて別途購入する必要があるでしょう。

その他情報

KindleとKindle Fireの違い

Kindle→白黒ディスプレイで軽い。電子書籍に特化した商品。

Kindle Fire→カラーディスプレイで重い。電子書籍に加えて動画やアプリも楽しめる。

Word Runnerとは

Amazon公式では以下のように説明されています。

Word Runnerは、英語本の新しい速読方法です。文章を単語ごとに分け、高速スピードで画面中央に表示させることで目の焦点を保ち、時間を節約。読書効率が上がる画期的な機能です。Dynamic Pacingで、難しい単語や段落の区切り、句読点では速度が自動でゆっくりに。読書開始時は遅めの速度でスタートし、自分が設定した読み取り速度まで、徐々にスピードを上げて調整します。読み逃したときは、画面をタップすればOK。Word Runnerが一時停止の状態になり、好きな箇所へ戻ることができます。

下の動画の20秒辺りからWord Runnerのデモが始まります。

 

ネイティブでなくても英語学習に活用できそうです。

 

まとめ

8.8 Total Score

性能
7.5
価格
10
魅力
9
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